「人との関わりの力」を信じて行動する。

こんにちは、キャリアコンサルタント三上です。
◆笑顔が最高にまぶしい女優
竹内結子さんと言えば、あの天真爛漫な笑顔が印象的。
95年デビュー(当時15歳)で私と同い年ということもあり、誠に勝手ながら一緒にい歩んできたような25年でした。
◆経営者としての私の理念と使命
野暮ったいのであえて言ってませんでしたが、私には経営者としてのビジョンとミッションがあります。
・ビジョン(理念)
 マインドセット(思い込み)のブロックを外し一人ひとりが自分らしい生き方を自由に描ける楽しい未来を創る
・ミッション(使命)…
 一人でも尊い人の命を救うこと
そう、このビジョンを実現すべく、私と玄ちゃんが心に誓っているミッションは
「自殺する(特に若者)を一人でも減らすこと」です。
あらためてここに宣誓し、必ず実現いたします。
◆自殺は「一番苦しい時の記憶で止まる」
※竹内結子さんのことではありません
おそらく日本で一番怖い話のプロ、ファンキー中村さんは、事故や自殺で亡くなられた死者の霊によく遭遇する「実体験」がベースで、毎回聴き入ってしまいます。
その中で、ファンキーさんが何度も何度もリスナーに伝えてくださるのは、
「自殺はダメ」というメッセージ。
彼は、
「(自殺は)死んでも結局苦しみから逃れられない、一番苦しい時の記憶で止まるから」
と言います。
最も苦しい状態で記憶が止まって成仏できずにさ迷い続けるなんて辛すぎる。
霊感の無い私にではなく、さ迷う霊はいつも決まって心優しいファンキーさんの前に現れます。
自死を選択した霊が
「気づいてほしい、この苦しみ、悲しみに」と悲痛な叫びで、心の痛みを彼に気づいてほしくて。
◆「人との関わりの力」をそれでも私は信じ行動する
想像を絶する苦しみに気づくのは至難のワザですし当事者にも失礼だとは承知ですが、
私はやはり
「人との関わり(コミュニケーション)」の力を信じています。
だからこそ、事業を通じて究極のお節介をこれからをし続けます、文字や言葉で、そして「ただそばに居てあげること」で。
今日もどこかで誰かが苦しんでいる人がいる限り、残りの職業人生をかけて私はこのビジョン、ミッション成し遂げます。
今日もあなたが存在してくれてるだけで私は幸せです。
厚生労働省「まもろうよ こころ」
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